病気との付き合い方 | 病気と上手に付き合うために

病気との付き合い方

始めまして、私は恥ずかしながら25歳にして骨折をしました。
お風呂の窓を閉めようとしたときに、床がまだ石鹸でヌルヌルしていたのに気がつかず足を滑らせてしまい浴槽の凹みにわき腹を強打しました。

始めのうちは、ジンジンしているだけかなって思っていたのですが、なかなか痛みが引かないので整形外科に行ったら「折れてるよ」と言われました。

初めての経験だったので始めは受け入れることが出来ませんでしたが、レントゲンで骨がずれているのを見て自分のなかで納得をすることにしました。

久しぶりに病院に行って思ったのですが、病院って体の具合が悪い人が沢山いますよね。
昨日まで元気だった人が、突然異変を感じ病院を訪れている・・・

そう思うと、普段の体調のいいときのありがたみがしみじみと伝わってきました。

私の父や母もがんで入院や手術をしています。
そう考えると、私も遺伝的なものもあるとは思いますが、がんになる確率は高いと思われます。

そのためにも、日々の健康状態ってすごく大切ですよね。
例えば、日々の食事や、生活リズム、そして適度な運動を心がけて行きたいですよね。

今は、25歳なのでそこまで身体に異常が起きたということはないですが、これが30代、40代、50代となっていけば今の20代の動きが付けとなって大病となってやってくるでしょう。

そこでこのブログを通じて病気と上手に付き合うために、病気の予防方法、対処法、改善法などいろいろな角度から役立つ情報を発信していけたらと考えています。

今回は初回なので、本題には触れませんが次回から色々取り上げていきたいと思います。
読者の方も何か気になる病気とかありましたら、気軽にコメントお待ちしています。

そういえば、最近面白い商品を見つけましたので紹介したいと思います。

「《プロレコ》オヤスミ骨盤サポートパンツ

という商品でして、パジャマや部屋着として履いているだけで、骨盤を矯正してくれる商品です。私も履いているのですが、従来の商品とは違って締め付ける感じがあまりないので気軽に着用できます。

皆さんももし機会があれば試してみて下さい。

このページはご購入者様限定コンテンツです。
商品と一緒にダウンロード頂けます特典案内に記載されているパスワードを入力頂く事で観覧が可能になるページです。

病気と上手に付き合うために TOP » 病気 » 病気との付き合い方